空間現代

編集・複製・反復・エラー的な発想で制作された楽曲を、

スリーピースバンドの形態で演奏。

これによるねじれ、 負荷が齎すユーモラスかつストイックなライブパフォーマンスを特徴とする。

2013年発表の劇団「地点」のブレヒト戯曲『ファッツァー』では音楽を担当。

生演奏で出演する京都での公演が好評を博し、モスクワ・北京でも上演を行う。

地点との共作第二弾として、マヤコフスキー戯曲『ミステリヤ・ブッフ』を2015年のF/Tにて上演。2016年9月、活動の拠点を東京から京都へ移し、

自らの運営するスタジオ/ライブハウス「外」を左京区・錦林車庫前で開始する。


ナノボロフェスタトップへ戻る